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2007.02.01 01:40




こんにちは。


腐った世界へようこそ。 
今、ほんとの日付では2011/05/18でございます。


え、っと、
こちら、よく当方へおいでいただきます皆さまに感謝の気持ちを込めまして、
代表的には、しーらかんすさんに当てて書きました。

しーさま、いつもありがとうございます。しーさまのパンチの利いたコメントに、いつもやられております。
しーさまのために書いたのですが、でも、しーさまがお好きそうな表現はできなかったです、すみません。
しかもそんなにラブくない!!!

こんどまたリベンジします!!!

なんだかすっごく押しつけがましくて、申し訳ないのですが、
もしよろしかったら、読んでやってください。















 ハンバーグはひき肉からでなく、小間を叩いて作った方が旨い。

 その日は珍しい休日で、昼過ぎに揃って買い物に出だした二人が宵の迫ってきた帰り道に寄ったスーパーマーケットの精肉売り場の前で、突然そう言い出した薪に青木が肯いて、今夜の夕飯のメニューが決まった。

「そういえば……」
 と、まな板の上に敷き詰めた牛小間肉を三徳包丁で叩きながら薪が、少し離れたレンジで玉ねぎを炒めていた青木に唐突に思い出した過去の話を始める。
「一度だけ、鈴木に頭ごなしに叱られたことがあった……」
 それはあまりに突然始まったので、正直少々面食らったのだが、しかし何事でもないように、フライパンの上に木杓子を滑らせながら青木は神妙に頷いてみせた。
「第九に着任する前だったな、確か新宿で起きた殺人事件について話していて、鈴木と口論になったんだ」

 薪が青木に自分の昔の出来事を、特に鈴木とのことを話してくれるようになったのはつい最近のことだ。
 それはいつも決まって何の脈絡も無く唐突に薪の口にのぼった。
 状況が飲み込めなくて、青木は最初ひどく戸惑ったが、それでも、そんな青木の困惑に気づかないまま、まるで独り言のようにぽつりぽつりと語られる薪の昔語りに、素直に青木が頷いて聞いていると、一通り話し終えた薪は、不思議なくらいほっとした表情をして、時にはうれしそうに微笑み、時には頬に一筋涙の跡を残して俯いた。

 だから今夜も青木は油の弾けるじーじーという音に邪魔されながらそれでも、薪の言葉のたった一つも聞き逃しはしないと、彼の声に耳を傾ける。
「犯人は若い女性だった…交際していた男性の浮気相手を、彼女のアパートで待ち伏せしてメッタ刺しにした」
 薪は、小間肉の繊維を断ち切るように横向きに幾度も包丁を振り下ろしながら言葉を繋ぐ。
「傷は上半身を中心に20か所余り……解剖して致命傷は二突き目の心臓に達した刺し傷で、だから被害者に残された20もの傷のほとんどは彼女が絶命した後に付けられたものだとわかった」
 横目で、フライパンと薪の手元を交互に見つめる青木の目の前で、薪は包丁の刃を使って器用に肉を返す。
「もう死んでるのに……まるで念押しするみたいに、何度も何度も……刃が零れて刺さらなくなるまで、その犯人は刺し続けた」
 返した肉をもう一度、包丁の刃で叩いていく。
「なんてかわいそうなんだろう、ってぼくが言ったら、鈴木に怒られたんだ」
「鈴木さんがですか……?」
 すっかり飴色になった玉ねぎに、レンジの火を消しながら青木が思わず声を上げる。
「確かに、被害者に感情移入し過ぎるのはよくないとは思いますけど、そんなことを咎めるなんて、なんだか鈴木さんらしくないような……」
 薪から聞く鈴木の印象と、実際に自分が目にした彼の脳の映像からも、その時薪が表したという同情の念に対して鈴木が怒ったということがなんだか信じられないような気がして青木は首を傾げた。

 不審そうな青木に微かに頷いて、まな板の上の肉をすっかり粉々にしながら、
「いや、ぼくがかわいそうだって言ったの、犯人の方だったから……」
 薪が繋いだ言葉に、青木は今度こそ不思議そうに目を見開いた。
「普通の、女の人だったんだ……とても人殺しなんて出来そうもない」
 驚いた顔の青木を横目で眺めながら、薪はまるで当時と同じ気まずさを感じ直しているように頬を微かに上気させて話を続ける。
「殺そうと思って周到に準備をして待ち伏せて、で、殺しおおせて、なのに自分のしたことが信じられなくて…怖くて、まだ死んでなかったらどうしよう、生き返ったらどうしよう、って、怖くて恐ろしくて仕方なくて、刺し続けたんだ」

 絶命して動かなくなった被害者に馬乗りになって、体中に返り血を浴びながら刃を振るい続けた犯人はどれだけ怖かっただろうか……と、調書を手に俯いてしまった薪の肩を、鈴木は常には決してないような乱暴さで揺すって、薪の視線を自分の瞳に置いた後で、まるで小さな子供に諭すようにゆっくりと首を左右に振って見せた。
「違う、薪」
 と、強い口調で鈴木は言った。
「愚かさは、確かに憐れむべきではあるけれど、同情すべきことじゃあ、ない…さもないと………」
 怒って鋭くとがっても、その時薪の心にともった不穏な種を解かすように、鈴木の栗色の瞳は温かだった。

「……おれはですね」
 と、包丁を置いた薪に、次に肉をしまう琺瑯のボウルを差し出しながら青木は言った。
「肉をミンチしている今のタイミングでこの話題を出してくる薪さんが、パンチが効いていて素敵だと思います」
 少しふざけたような口調は、うな垂れそうな薪のためだ。
 隣に立つ青木を見上げると、彼の瞳が黒瑪瑙のように光っているのに、薪は眩しそうに瞬きした。
「でも……薪さんが踏み外さずにいられたのは鈴木さんのおかげだったんですね?」
 虹彩の色は異なっても、かつて自分を見下ろしていた瞳と同じ温かさを感じて、薪は少しだけ微笑んだ。


 冬の日に抱き合うのは、肌が触れ合うまでに時間が掛かるから、その分多くキスを重ねていくことにする。

 息をするために、一瞬唇を離したその隙に、素早く脱いだセーターを、床に落とす間にもせわしく重ねた唇はまるで相手の息ごと吸い取ろうとするようで、薪の薄い下唇を己の両唇で挟み込むように啄みながら、青木は薪がセーターの下に着込んでいた綿シャッツのボタンを見もしないまま外していく。
 そのままシャッツの裾をはだけて、滑らかな象牙の肌を肩から大きく露わにすると、エアコンディショナーに暖められているとはいえ、服の中よりも温度の低い部屋の空気にさらされた薪の金色した産毛が途端に総毛立つのに、それが己れ故と申し訳なく思って、青木は薪を取り巻く空気ごと彼を抱きしめた。

 それから、大きな体を屈めて、青木は薪の首の左側の根元に口付けする。強く吸い上げれば、そこには真紅の花色の小さなつぼみが出来た。
 二人が抱き合った痕跡を残す、青木の行為を咎めるように、自分を戒める青木の両腕に添えられた薪のほっそりした指も無視して、室内灯の光に反射して艶めく肌の上、左の鎖骨の形を確かめるように舌で辿ってから、広げた羽のように美しく伸びた骨を隠した肌を、さっき首もとの施したように吸えば、その強さに薪が微かにおののくうちに、薄い薪の皮膚の下の毛細血管から青木の唇目がけて血が集まり、もう一輪、象牙のように滑らかな薪の肌の上に小さな花の刺繍が出来上がる。

 自分が付けた印を確かめて、その鮮やかさに瞬きしてから、青木は、今度は右の鎖骨のすぐ下に落とした唇で啜るように薪の肌を吸った。
 青木をいなそうと、薪が自分を取り巻く青木の腕を退かすように力を入れる間もなく、また一つ、薪の肌の上に小さな赤い花の模様が浮かぶ。

 薪の胸から唇を離して、己の仕事にうれしそうに笑む青木を、薪は少し困ったような顔で見返す。
「そんなに、跡……」
 次の言葉の予想がついて、青木はそれを邪魔するように薪の体を左腕で救い上げるように抱き上げる。急な所作に驚いたのか、もしくはただ抗ってか、身を捩ろうとする薪の動きを封じ込めるように彼の体を胸の内に抱き込むと、絹のように滑らかな薪の薄茶色の髪の中に顔を埋めながら、丁寧な仕草で彼をベッドまで運んだ。

 それから、慎重に薪の体を薄い空色のシーツの上に横たえる。
 微かにスプリングを軋ませながら、困惑気に青木を見上げる薪の、琥珀色に輝く瞳に微笑み返して、青木の肩を押し留めようとする薪の両手はそれぞれを彼の耳の横のシーツに優しく押し当てて戒めてから、薪の胸の真ん中を舌で湿した後にまた吸い上げれば、そこにはピンで留められたような赤い花の跡がつく。

 にっこりと青木が微笑んで、今度は薪の心臓の上にこれまでと同じキスを繰り返すのに、それまで抵抗しようとしていた薪は自分の手首を戒める青木の手を押し返す代わりに諦念のため息を吐く。

 腹から腰、足の付け根と内腿と、雨のように青木が口付けを降らすとその度に、薪の透いた象牙の肌の上に赤く小さな花が散りばめられていく。
 青木が薪に施す所有の印。
 それは春の空に山桜の花びらが舞っていくように、薪の真珠のような肌のカンバスの上を彩って、しかしそれでも青木は飽き足らず、微かに抵抗して身動ぐ薪の体を背に返すと、それまでの青木の所作ですでにしっとりと湿って絹の髪を張り付かせていた真珠のように輝くうなじに口付けた。

 背中から、肩の線を舌で辿り、そこここの肌を吸い上げながら、一つ、二つとまた赤い花を咲かせる。
 美しくカーブした背骨の曲線の上にも、ひとが天に居た頃に付いた翼の名残りの骨の上にも、飽きることなく口付けを繰り返し、赤い刺繍の跡を残しながら、青木はさっき、食事の支度中に薪から聞かされた話を思い出す。己のしおおせたことの不安に駆られた哀れな女のことを。

 今なら、その女の気持ちもわかるかもしれないと青木は思った。
 不安で不安で、いくら繰り返しても本当に成し遂げられたのか信じられなくて、残酷を重ねていった彼女に、薪の抗いをねじ伏せて、繰り返し口付けを落とし続ける今の自分は似ている。

 今、自分の胸の内に収めている、薪を自分は本当に手に入れているだろうか?
 薪の肌の上に、所有の刻印を幾つ刻めば、本当に彼は自分のものだと安心できるの?

 心に浮かぶ不安を、打ち消すように肌を吸って、己が作り出した赤い跡を舌で湿し直す、青木の所作の度に震える薪の体を後ろから抱き込んで、青木はゆっくりと自分を重ねていった。

 薪が吐いた大きなため息と、自分が彼を揺らすたびに同じ速度で吐かれ、段々その湿り気を強くする薪の息の甘さに、酔ったような気持ちになって、ともすると崩れそうな薪の体を脇から掬うように抱き寄せて支えながら、青木はまだ口付けの印を付けていなかった薪の背中の部分になお新しい血の刺繍を施術する。
 思わず息を詰めた薪の、すっかり湿って部屋の薄明かりにきらきらとその汗を光らせている髪の中に青木が唇を埋めると、少し苦しそうに、薪が首を左右に振るのに、彼の肌の上を銀色に光りながら流れた汗と飲み込みきれなかった吐息の余りが、彼のほっそりとした顎を伝い落ちてシーツの上に小さな染みをいくつも作る。

「…………も……たい………」
 忙しい息に紛れて、薪が言った言葉を聞き止めて青木は薪に与える快楽の振動を弱くする。窺うように、青木が薪の肩の上に顎をのせてうなじから彼の伏せられた顔を覗き込むと、愉悦ですっかり桜色に染まった目元と、同じく情欲の艶をはらんで月のように光る瞳だけ微かに青木の方へ向けて、
「ぼくも、青木に、キスし………」
 最後まで言わずに、途中で瞳さえ逸らして、薪は唇を噛んだ。

 彼の望む通り、体を返して抱き直すと、薪はほっそりとした腕をしなやかな仕草で伸ばし、自分のすぐ上にある青木の頭を絡め取るように抱きとって、自分に近付けた。
 少し、躊躇ってから、閉じた瞳で口付けする。
 青木の口に、薪の舌を拒む理由はなくて、自分が与えた熱ですっかり熱くなった薪の小さな舌が、口の中を踊るように巡っていくのを青木は素直に受け入れる。
 それは小さな動物が手の平の中でうごめくのを閉じ込めているような、不思議な愛おしさを感じて青木の舌もそのいたずらな動きに同調する。

 まるで二つの物質を混ぜ合わせて解かすような口付けを、繰り返しながら青木がそれまで中断していた大きな振動を、与えられて薪は一瞬大きく震えても、しかし彼に口付けするのを止めようとしない。
 それから、段々速くなる律動と、湿った青木の肌から沁み出すような水蒸気に薪の瞳は濡れて、いつの間にか真珠のような涙の粒がリンゴのように発色した丸い頬の上を流れていく。
 やっと、薪は青木から口を離して、その代り、自分のすぐ上で揺れている青木の首の付け根に、口を付けて、痛いくらいに吸い上げた。

「………まったくっ、いったいなんてことをしてくれたんだっ」
 お互いの情欲の性急さから解放されて、でも快楽で不規則になった息も整えぬまま薪は青木を咎めた。
「こんなに跡、付けて」
 薪には、二人で高めた体温で全身桜色に染め上げた肌の上に、数えきれないくらいたくさんの青木が施した口付けの跡が雪の原に咲く花のように散りばめられている。
「なんだか、クランベリーケーキみたいですよね」
 薪の気掛かりにも無頓着に、とぼけた口調で美味しそうだと、そう呟かれて、薪はまだ二人の快楽の後始末の途中だった青木の脇腹を伸ばした足で蹴る。痛いっ。
「こんな体じゃ、恥ずかしくて事故にもあえやしない」
 怪我して救急隊に裸に剥かれて見られたら、いったいどんな虐待かって心配されるぞ?

 呆れたため息と、青木に向けられた薪の拗ねた背中に、青木も一つ大きく息を吐いて、
「薪さんだって、おれのここ……シャッツで隠れるかな?」
 事の最後に、薪に吸われた首筋を、そこにしっかりと記された薪の青木への所有の証を、言葉は咎めているのに、その声色は、とてつもなく愛おしそうにそう言うのに、薪は青木から背けた顔を、彼の上に戻して、ゆっくりと体を起こした。
「キス」
 と、薪はカラーの花弁のように滑らかな指先をしっかりの青木に向ける。
「ぼくにはひとつで十分だけど………」
 躊躇いがちな、しかし確固とした薪の声に青木は突然思い至る。なのに、
「青木にそうさせるのは、ぼくのせいなんだろうな」
 少し悲しそうにさえそう言われて、青木は己の愚かさにやっと辿り着く。

「いいえ」
 と、青木は手の内にあったティシューも床に落として、薪の元にかけ戻った。
「いいえ、いいえ」
 そのまま、驚いた薪の胸と、背中を飛び込むようにベッドの上に沈めて抱きしめて、
「ただおれが、あなたを……」
 あんまり薪さんが好きだから、と泣きそうになった青木の声に、その性急さに、戸惑いながら薪は、いったいどう彼の不安と思いに応えようかと、
「そうじゃない」
 戒められて自由にならない手をかろうじて青木の背中に回し、
「おまえだけじゃない、ぼくだって……」
 掻き集めるように青木の皮膚の上、立てた爪はさっき青木が施したのとは違う、しかし決定的な証拠に他ならなくて、
「ぼくだって」
 と、それ以上を青木は聞くことができなくても、でも認めてくれた、幾つの口付けと所有の証よりも確かに刻まれた、あなたはおれのもの。







(終わりです)
無駄に長くてすみません。

しーさま、怒らないで、見捨てないで。


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| 二次創作腐・「 Love Slave 」 | コメント(3) | トラックバック(0) | |

この記事へのコメント

鍵拍手コメントくださったCさまへ


しーさま、こんにちは。
拍手コメント、ありがとうございました。

お召し上がりいただけまして、とってもうれしかったです、ありがとうございました。 よかった、戻されなくて・・・・・(まじめ)

そして、今回頂きましたコメントには衝撃のお言葉がたくさん!!!

ぬ、濡れ場ですか?!・・・・そうですね、ベッドシーンとか言うの自分でキー打っても恥ずかしいし。
あと、音はですね、自分が恥ずかしくて入れられないの。「つ・・」くらいかしら?でも今度限界に挑戦したいです。

真ん中くらいに書かれていたのは、別のところでお返事しますねっ、
いえ、わたしは両方ともあまりエロいとは思わないんですけど、うなじに短い髪の毛先が掛かっているのを後ろから見てるのとかはぐっときます。ヘンタイですか?すみません。

それから、
以前、しーさまにはわたくしの視点が変わっていて面白いと言われたことがあるのですが、
いやいや、今回頂いたコメで、とてもしーさまには敵わないと思いました。
え、そんなこと、気にするとこ?!

だって~~~じゃあ、相手は誰ですかぁ?いないじゃないですか?いてもいやだけど。今のメンバーから工面されるのが一番いやだけどっ!!!

そんなわけで、すみません、これレスになってるかな~~~?本当にごめんなさい。

こんなやつですけれど、よかったらまたどうぞお運びくださいませ。

拍手、ありがとうございました。
見捨てないでください。

| みちゅう | URL | 2011.05.20 12:46 | 編集 |

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| | | 2011.05.20 14:38 |

鍵コメントくださったCさまへ

しーさま、こんにちは。
またのお越し、ありがとうございました。

そう、そうですよーーーー、そのことですよっ!!
薪さんのそんなシーンなんて、わたくし想像もしませんでしたよ。

そうですか、「輝夜姫」では無理矢理がそんなに・・・・未読なのですみません・・・・

これは、薪さんが、と薪さんを、で色々異なってくると思われるのですが如何でしょうか?

薪さんを、でしたら、可能性が高いのはやはり、しーさまのおっしゃる滝沢さんですか?
例えば青木さんの目の前で、(あまりのことに)腰砕けた薪さん抱いて「ああ、久々に良い思いしたぜ」とか言ったら、さすがの青木さんも目覚めてしまわれるかと・・・・その前に岡部さんが人の道を外すに一万点。

薪さんが、でしたら、捜査会議でお茶入れてた婦警さんとアブナイ火遊びを「…室長、いけません」「君の唇は嫌だって言ってないよ」「……」「君の言葉と君の唇と、ぼくはどっちを信じたらいいのかな?」(←どっかのセリフ)
・・・・・・ないな、薪さん、今必死でらっしゃいますものね。 うん、無い。 こっちの方があったらいいけど、無いな・・・・ちっ

でも、千堂大臣の奥さんとか言い出すしーさまには、どんなことをしても敵わないと、本当に思ってしまいましたよ!!!!

再びのお越し、ありがとうございました。
なのに、こんなお返事ですみません・・・・

嫌わないでください。


| みちゅう | URL | 2011.05.20 16:01 | 編集 |

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