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2036.12.18 14:01

はじめまして、  みちゅうと申します。
とあるブログ会社さんからこちらにお引越しして参りました。
キカイにはあまり明るい方でなく、空気を読む能力も欠如気味ではありますが、薪さんへの愛を形にしたいと、もう、必死でブログ作成致したいと思います。
どうぞ、よしなにお願い致します。


お恥ずかしいのですが、何故わたくしが、「秘密」で二次創作などはじめようと思ったのか、白状いたします。

「秘密」を読んで、やはり私も、少しでも良く、「秘密」を、薪さんを理解したいと、よくよく読んだり、また自分なりに色々解釈を考えてみたりしました。

正解は、自分では導き出せないんですよね、だって、清水先生の頭の中にしかないんですから。

私は一つの事象に対して、必ずこうであると断ずることが苦手です。自信がなくて。
以前に、「薪さんは無償の愛を持っていると思う」と自己主張したことがありますが、その時も本当はそうじゃない薪さんのことも考えていて、いろんな可能性(?)の中から一番自分が気に入った意見を書いたつもりでした。

薪さんに対しても、彼の見えない部分に色々な解釈・可能性を見てしまう。これは、自分の意見がはっきりできないということで、ずるいですよね…でも、コレの良い所は、どんな薪さんでもたいてい受け入れられる気がする所です。

「秘密」を読むといろんなことを考えてしまう、しかしそれは架空に架空を重ねることではないのか、でも、そうせずにいられない自分が居て、どうしよう、と思ったときに、なぜか、「文章にしてみよう」というところにジャンプしてしまいました。二次創作というジャンルを知っていたせいもあると思います。
 

想像の余地があるということは、大変魅力的ですが、罪深いものだと知りました。

でも、薪さんが好きなんです。好きなんです~~~歪んだ愛情でも好きなんです!!!

すみません、こんなに長々書いて、結局、薪さんが好きで、が落ちで…


以下に、前の所で書いた自己紹介文を転記しました。

清水玲子先生の作品との出会いは、お友達に見せてもらったLaLaで、先生が「竜の眠る星」を連載されていて、当時、私にとって、LaLaは少し大人の雑誌という感じだったのですが、その絵の美しさと、壮大なお話に魅了されて、毎月立ち読みしてました。すみません…
「月の子」は最初は雑誌で見てたのが、いつの間にかコミックオンリーになり、(LaLaを読まなくなり)けっこう離れてしまって、「輝夜姫」は読んだことありません。すみません。
「秘密」に最初に出会ったのは、今年の4月。よく行く書店で「アニメ化作品」の紹介コーナーで見つけました。
その時の印象は、すごく懐かしかったのと、「相変わらずお美しい絵だなぁ」と…でも、内容が重そうだったので、その時、自分に余裕も無かったし、万一、ハマってしまったら、大変だと思い、スルーしました。  ああ、あの時、手に取っていたら!! (即死だった…)
で、この秋に、今度は違う書店で、また「秘密」のコーナー?を見つけ、すごく迷ったあげく、清水の舞台から飛び降りるくらいの覚悟で、1巻を買いました。次の日には2,3巻を。そのまた次の日には4,5巻を買いました。
魂を揺さぶられるとはこういうことか、と思いました。どうしよう、どうしよう、心の中がぐるぐるする。
…気がついたら、ブログ始めておりました。妄想が~~

初めてづくしのことに、足りないこと、失礼なこと、多々あるとは思いますが、どうかご容赦頂き、お暇な時にはお立ち寄り頂ければ、幸甚でございます。
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この記事へのコメント

ブログ移転おめでとうございます。

ブログ移転おめでとうございます。
みちゅうさん、ブログを続けることを
選んでくださって、ありがとうございます。
でも、ブログアドレスがわからなくて、困りました。
やっとたどりつきました。FC2の訪問者機能で。

「コメントの投稿」欄の「URL(URI)」に、
ご自身のブログアドレスを記入していただくと、
コメントのご自身の名前の横の「URL(URI)」という文字を、
クリックした時、そのブログに飛べるはずです。
(他の人のコメントはほとんどそうなっていますよ。)
(あ、「MAIL(メールアドレス)」には何も記入しないで下さいね。
ここにメルアドを書いてしまうと、たくさん
迷惑メールが来るようになりますから。)

これを使うと、コメントを書くとき、そのコメントから、
誰でもみちゅうさんのブログにくることが出来るので、
ぜひ活用して下さいね。

URLを教えていただかないと、
みちゅうさんのブログはどこかわからないのですよ。

あ、リンクはぜひお願いします。
うちのブログ・サイトからのリンクも、
こちらの新ブログに訂正してもいいですか?
みちゅうさんの小説、大好きです。
これからゆっくり読ませていただきますね。

最初のコメントですか。ドキドキいたします。

| 夜子 | URL | 2008.12.20 08:00 | 編集 |

初コメント、ありがとうございます

夜子さん、 こんにちは
初めてのコメント、頂きまして、ありがとうございました。
ここをお知らせしていなかったのに、夜子さんがいらっしゃっていて、すごくびっくりしました。魔法使いかと思いました。
なんか、色々、お手数やご面倒をお掛けしてすみません。そして、ありがとうございます。

ブログ、続けることになりました。 
主人に「やめろ」と言われたときは、やめたくなかったけど、どうしていいかわからなくて、でも、夜子さんにお引越しのことを教えて頂いて、道が開けたというか、背中を押されたというか、本当にありがとうございました!!
コメントの残し方についても、教えてくださってありがとうございます!!さっそく活用いたします!

リンクの件、ありがとうございます!!とってもうれしいです。前のトコロでは、記事同士は”トラックバック”できるみたいに書いてあったのですが、サイト同士についてはよくその記述が理解できなくて…どうも、あそこの会社のブログ同士仲良くして、他社は二の次って感じなんだと思いました。(でも、私、あそこで友達居なかったので、無用の長物でした)
夜子さんのブログの方でもこちらに変更していただけると助かります。

わたくしの書く変文を「好き」と言って頂いて恐縮です。ハズカシイです。
でも、せっかく続けることにしたので、薪さん大好きをこれからも発信して行きたいと思います。

変なことばかり書いて、すみません。失礼がありましたら、どうかご容赦ください。
ありがとうございました。

| みちゅ | URL | 2008.12.20 21:23 |

移転おめでとうございます

みちゅうさん、いつの間にか新しいブログを立ち上げられていたんですね~(^^)

今度からは、こちらにお邪魔しますねv-238

転記されていた小説のほう、時間がゆっくり取れ次第読ませて頂きます(^^)

まずはお祝いまで。

| クリスタル | URL | 2008.12.20 21:24 | 編集 |

クリスタルさま、 こんにちは。
ここにも魔法使いが一人……
そんなにわかってしまうものですか?!
ネット世界は宇宙のように広いものと思っておりましたのに……
でも、ありがとうございます。前に書いて文章を移し終えたら、新しく始めたいと思っておりますので、その折にはどうぞよろしくお願い致します・

| みちゅ | URL | 2008.12.20 22:12 |

じゃあ私も♪

こんばんわ!
こちらでははじめまして★

今度からはFC2ブログでみちゅうさんの創作が読めるのですね♪
またおじゃまさせていただきますね!
楽しみにしてますvvv
お引っ越し祝いのごあいさつでした(^^)/

| コハルビヨリ | URL | 2008.12.20 23:12 | 編集 |

魔法使いです(笑)

真夜中に、失礼致します(笑)

そうそう、魔法使いなんですよ~☆☆☆

なーんてアホなことを言ってみましたが、種明かしをすると原麻めぐみ様のサイトのリンクから飛んできただけです。
あちらのリンクが新しくなっていたので、新しいブログにたどり着けた次第で(^^)

私も主婦をしているので、家族のいる時間はなかなかゆっくりネットには入れないので、時間が作れたらまたお邪魔しますね(^^)

ではでは、またヨロシクお願いしますv-207

| クリスタル | URL | 2008.12.21 02:07 | 編集 |

Re: じゃあ私も♪

コハルビヨリさま、 こんにちは

コメントありがとうございます。

そうなんです~~移って来てしまいました。
きっとまた、変なものを書いてしまうことでせう……
こちらでもどうかよろしくお願い致します!!!

| みちゅ | URL | 2008.12.21 13:37 |

Re: 魔法使いです(笑)

クリスタルさま、 こんにちは。

なんだ~~魔法じゃなかったのか~~残念?!

リンクって便利ですね~~実感しています。
良かった、お引越しして!!

主婦もけっこう忙しいんですよね!!
PCいじっていると、家族の視線も冷たいし、私も今日は今やっとパソコン開けたところです。
土日は敵が多くて……

それではまたのお越しをお待ちしております。

| みちゅ | URL | 2008.12.21 13:42 |

先程はわざわざブログにコメントにいらしていただき、ありがとうございました。

全くもって!問題ございません!!!

みちゅうさんのブログですもの。
みちゅうさんのお好きなよ~に、みちゅうさんの使い易いよ~に、ご自由になさって下さいませ!

その結果私の所と似た所や同じ部分が出てきても、全くお気遣いは無用です(^^)
これからもそういった事は、どうか気になさらないで下さいね!

でもお気遣い嬉しかったです。ありがとうございました。

あと、こちらに書くのも何なのですが・・以前の記事の、他の方へのコメレスで、みちゅうさんが書いてらした、「カノン様式のように、薪さんと青木のメロディが追いついたらいい」という表現、とても素敵だと思いました☆

ただの輪唱ではない、少しずつ形を変えながら、でも基本旋律は同じ・・そんな関係で重なっていく・・まさに理想ですね!(〃▽〃)

| かのん | URL | 2009.03.25 17:24 | 編集 |

かのん さまへ

かのんさん、 こんにちは、

す、すみません~~!!
お願いに上がったあげく、わざわざお越しいただいて、
しかも返事が遅いわたし……
本当に申し訳ないです。
そして、ありがとうございます!!

> 全くもって!問題ございません!!!
>
> みちゅうさんのブログですもの。
> みちゅうさんのお好きなよ~に、みちゅうさんの使い易いよ~に、ご自由になさって下さいませ!
>
> その結果私の所と似た所や同じ部分が出てきても、全くお気遣いは無用です(^^)
> これからもそういった事は、どうか気になさらないで下さいね!

ありがとうございます。
しかし…かのんさんの真似をするなんて、なんだか恐れ多くてですね……
申し訳ないような、でも、良しと言われて光栄でうれしいような…
でも、恥ずかしいような……

> でもお気遣い嬉しかったです。ありがとうございました。

そんな!!
ご快諾ありがとうございました。
もう、なんと申し上げてよいやら……

要領の悪いもので、なかなか思うことが出来ず、
ぐずぐずしてばかりおりますが、
せっかくかのんさんに良しと言われたので、
カテゴリ、弄ってみます。

> あと、こちらに書くのも何なのですが・・以前の記事の、他の方へのコメレスで、みちゅうさんが書いてらした、「カノン様式のように、薪さんと青木のメロディが追いついたらいい」という表現、とても素敵だと思いました☆

きゃ~~、かのんさんにほめられちゃった~~
うれしいです!! ありがとうございます!!

> ただの輪唱ではない、少しずつ形を変えながら、でも基本旋律は同じ・・そんな関係で重なっていく・・まさに理想ですね!(〃▽〃)

そうなんです。そして最後は必ず追いついて、一緒のメロディを奏でるんです。
えへ…ロマンチストですみません。

本当にありがとうございました。
よろしかったら、これからもよろしくお願い致します。

| みちゅう | URL | 2009.03.27 10:57 |

やっと全部読めました。
二次創作も。それ以外も。

ものすごく広大な宇宙を移動して、頭の中がすごいことになっております・・・

落ち着いたらまた改めて参ります・・

| かのん | URL | 2009.04.03 11:50 | 編集 |

改めてお邪魔致します。

この数日、みちゅうさんのところをウロウロとして、やっと、ブログ記事を全部読ませていただきました。
特にこの大量の二次創作。
私の方がカテゴリの二次創作の数はちょっと多いですが、私は20以上の記事を後書きに割いているし、みちゅうさんの創作は1話ごとのボリュームが半端じゃないので、量としては圧倒的にみちゅうさんの方が多いですね。

一番読むのに時間を割いたのは、「風を抱く、月かえる」です。
何度も前の話に戻っては読み返し、頭の中を整理しておりました。
そうこうしているうちに、脳内にはすっかりその世界が出来上がって、なかなか抜け出せなくなってしまいました・・。
あの設定は、どうやって思いつくのでしょう。
関東近県の田舎・・と言うと、お互いの地元付近?とも思いましたが、もっと山深い所のようでもありますね。

きらびやかでまばゆく、深遠で哀しい・・めくるめく別世界に酔いました・・・
薪さんも美しかったですが、決してあきらめない青木が、最高にかっこよかったです。

みちゅうさんも心配してくださった、女性とお付き合いする薪さん、パパになった薪さん、不良少年の薪さんも、事前に心の準備が出来ていたせいか、うろたえずに読む事が出来ました。
「ありえない系」も楽しめましたし。
1話だけの短編でも、その一つ一つが中身が濃くて、多彩で、その度にめまいを覚えるような新鮮さがありました。

でも、何といっても、やはり、心を動かされたのは・・・
「ひよこ系」から「ダーク系」、「Glider」、「ひみつのひみつ」へと流れていく、薪さんの、鈴木さんと過ごす時間から、青木と過ごす時間へと繋がっていく、一連の作品です。

特に「ひよこ系」と「ひみつのひみつ」・・・・
どちらも、飛び飛びで数話は読ませていただいておりました。
でも、ちゃんと最初からまとめて読むのでは、全く印象が違いました。

どこまでも透明な、そしてどこか壊れやすいガラス細工のような・・・
ヒリヒリする痛みを伴った、いたたまれない程の、純粋さと優しさ・・・

痛くて、痛くて。
苦しくて、苦しくて。

「ひよこ系」に至っては、もう、何だろう・・これが大好きな「秘密」の薪さんと鈴木さんじゃなくても、全く知らないキャラクターだったとしても、この世界を、この二人を、私は愛したと思います。
それ位の衝撃でした。

「seclet moon」なんか・・もう読んでいて胸がキリキリキリキリ音を立てて・・

知り合ったと同時に、互いの存在をを必要とした関係というか。
鈴木さんを必要とした薪さんと。
そんな薪さんに、必要とされる事を、必要とした鈴木さんと。

クラシック音楽や、天体や、花火といった小物、その音や色、日溜まりや、ひぐらしの声といった物まで、全てが、一つの世界を作り上げていて・・。

この、学生時代の薪さんの強烈なキャラ設定と、鈴木さんとの特異な関係も、どこから沸いてきたのかが知りたいです。

「Kiss of Judas」は、実は2話までは以前読ませていただいているんです。
でも、続きを拝読するのが恐くて、そこで後戻りしてしまいました。
今回、決意して最後まで読みました。
やはり、二度と読み返すことは出来ません。
でも、最後まで読んで良かったと思います・・感想は、まだとても、言えないけれど・・。

そしてそんな壮絶な物を越えて・・「ピミル」ではあっさりと再会って・・・
え・え・え~~!?という感じでした。
いえ、鈴木さんにしてみれば、あっさりではなく、薪さんに会う為に大変な努力をされたのでしょうけど・・。
ポイントを貯めるって・・これまたすごい発想ですね・・ホント、脱帽です。

「ひみつのひみちゅう」も幸せだったし、「Heavenly U」もすごかった。
第九をあんな風な物にした舞台設定もすごいですが、でも、この驚くべき舞台は脇役に過ぎず、実は、清らかな薪さんと、そんな薪さんを慕い続ける青木の物語がメインなのですね。
そして、ある事件から、変わってしまった薪さん・・
でも青木はここでもやっぱり、あきらめない。

本当に、多彩な世界。
あんな、可愛らしいお姿のみちゅうさんに、こんな広大な宇宙が内包されているのですね。

「ひよこ」と「ひみつのひみつ」は、これからも、繰り返し繰り返し、読ませていただくことになるでしょう。
薪さんと、鈴木さんと、青木。
三人の気持ちを、ヒリヒリと感じながら。

リアルタイムで読んでいた方々から見たら、私はかなり遅れてやって参りまして・・それでこんなに興奮してしまって・・本当に今更すみません。

ああ・・みちゅうさんと色んなお話をしたい!!
その気になれば直接お会い出来る距離ですよね。
でも、きっとみちゅうさんのことだから、お会いしたら、恥ずかしがってしまうのでしょうねえ・・。

ネット上だったら多弁でいらっしゃるようなので・・
これからも、みちゅうさんの世界を見せて下さい。

どうもありがとうございました。

追記:

カテゴライズされてない物もあるんですね・・
今度こそ全部読んだと思うんですが。

まあ、お楽しみは最後に取っておかれたということで(^^)

あと、「はじめまして」記事にこんな詳細に感想書いたらネタバレになってまずいでしょうか。
非公開コメントにするか、別の欄にコメント移した方がいいですか?

私自身は、このコメント、みちゅうさんに読んでいただけたら、その後削除いただいても構わないのですが。

| かのん | URL | 2009.04.03 16:29 | 編集 |

かのん さまへ

かのんさん、 こんにちは、
コメントありがとうございました。

> やっと全部読めました。
> 二次創作も。それ以外も。

きゃ~~~!!!
いや~~~!!!恥ずかしいです!!!
神のようなかのんさんに読んで頂く様なものでは……

す、すみません……
軽蔑されたら、どうしよう……

きゃ~~~~~~

| みちゅう | URL | 2009.04.04 07:47 |

かのん さまへ

かのんさん、 こんにちは。

あああ、なんだか、恐れ多いコメントを頂いてしまいました。

> 改めてお邪魔致します。

ありがとうございます。でも、恥ずかしいです。

> この数日、みちゅうさんのところをウロウロとして、やっと、ブログ記事を全部読ませていただきました。
> 特にこの大量の二次創作。
> 私の方がカテゴリの二次創作の数はちょっと多いですが、私は20以上の記事を後書きに割いているし、みちゅうさんの創作は1話ごとのボリュームが半端じゃないので、量としては圧倒的にみちゅうさんの方が多いですね。

おおぅ、冷静な分析、さすがかのんさん。
…いい加減ですみません!!

> 一番読むのに時間を割いたのは、「風を抱く、月かえる」です。
> 何度も前の話に戻っては読み返し、頭の中を整理しておりました。
> そうこうしているうちに、脳内にはすっかりその世界が出来上がって、なかなか抜け出せなくなってしまいました・・。
> あの設定は、どうやって思いつくのでしょう。
> 関東近県の田舎・・と言うと、お互いの地元付近?とも思いましたが、もっと山深い所のようでもありますね。

えっと、この話は、ただ、まん丸お月さんの下、赤い振袖を着た薪さんを青木さんが抱き締めている絵が見たい!!!という欲望を満たすためだけに考えました。
場所は…ちょっと地元?……

> きらびやかでまばゆく、深遠で哀しい・・めくるめく別世界に酔いました・・・
> 薪さんも美しかったですが、決してあきらめない青木が、最高にかっこよかったです。

ありがとうございます、わたし、青木さん、大好きなんです……
(婚約で文句たらたらでしたが……)

> みちゅうさんも心配してくださった、女性とお付き合いする薪さん、パパになった薪さん、不良少年の薪さんも、事前に心の準備が出来ていたせいか、うろたえずに読む事が出来ました。
> 「ありえない系」も楽しめましたし。
> 1話だけの短編でも、その一つ一つが中身が濃くて、多彩で、その度にめまいを覚えるような新鮮さがありました。

ぎゃ~~~、恥ずかしいです!!
ごめんなさい!! 薪さん至上主義のかのんさんにお見せできないものばかりで、恥ずかしいです。

> でも、何といっても、やはり、心を動かされたのは・・・
> 「ひよこ系」から「ダーク系」、「Glider」、「ひみつのひみつ」へと流れていく、薪さんの、鈴木さんと過ごす時間から、青木と過ごす時間へと繋がっていく、一連の作品です。

す、すみません……実は、「ひよこ系」、「ダーク系」、「Glider」、と、「ひみつのひみつ」は別物なのです!!!
ご、ごめんなさい!!!
ウチの妄想は2本立てになっておりまして、
ひよこ~ダークは考察・まじめ系で、
ひみつの~始め、お二人がお付き合いしているのは、お遊び、というか……
原作が辛いので、せめて幸せな創作を(めぐみさんのお導きなんですけどね)と思って妄想しました。

> 特に「ひよこ系」と「ひみつのひみつ」・・・・
> どちらも、飛び飛びで数話は読ませていただいておりました。
> でも、ちゃんと最初からまとめて読むのでは、全く印象が違いました。

すみません、すみません、勝手に続き物にしてました。

> 「ひよこ系」に至っては、もう、何だろう・・これが大好きな「秘密」の薪さんと鈴木さんじゃなくても、全く知らないキャラクターだったとしても、この世界を、この二人を、私は愛したと思います。
> それ位の衝撃でした。

きゃ~~!!
もったいないお言葉、ありがとうございます。
もう、恥ずかしさでどうしてよいかわからず、キーを打つ手も震えてきます。

> 「seclet moon」なんか・・もう読んでいて胸がキリキリキリキリ音を立てて・・
>
> 知り合ったと同時に、互いの存在をを必要とした関係というか。
> 鈴木さんを必要とした薪さんと。
> そんな薪さんに、必要とされる事を、必要とした鈴木さんと。

ああ、素敵な表現ありがとうございます。
私は、人間は何回も生まれると思います。
母に産み落とされて、それから薪さんは、鈴木さんと会ってまた生まれたんだと、
そしてまた、青木さんと会ったことによって、また生まれる。
きゃ~~、変なことをごめんなさいです。

> この、学生時代の薪さんの強烈なキャラ設定と、鈴木さんとの特異な関係も、どこから沸いてきたのかが知りたいです。

4巻、126ページ、4こま目の薪さんのお顔からです。
これがすべてだと思います。

> 「Kiss of Judas」は、実は2話までは以前読ませていただいているんです。
> でも、続きを拝読するのが恐くて、そこで後戻りしてしまいました。
> 今回、決意して最後まで読みました。
> やはり、二度と読み返すことは出来ません。
> でも、最後まで読んで良かったと思います・・感想は、まだとても、言えないけれど・・。

ああ、すみません、心地よくないものを書いてしまって……

> そしてそんな壮絶な物を越えて・・「ピミル」ではあっさりと再会って・・・
> え・え・え~~!?という感じでした。

すみません、すみません!!!
この話は別物です!!すみません!!

> いえ、鈴木さんにしてみれば、あっさりではなく、薪さんに会う為に大変な努力をされたのでしょうけど・・。
> ポイントを貯めるって・・これまたすごい発想ですね・・ホント、脱帽です。

えっと、これは、第九の部下Yさんに、鈴木さんと薪さんの初めてを…って言われて(別にはっきりとおっしゃってはないですが)考えました。

> 「ひみつのひみちゅう」も幸せだったし、「Heavenly U」もすごかった。
> 第九をあんな風な物にした舞台設定もすごいですが、でも、この驚くべき舞台は脇役に過ぎず、実は、清らかな薪さんと、そんな薪さんを慕い続ける青木の物語がメインなのですね。
> そして、ある事件から、変わってしまった薪さん・・
> でも青木はここでもやっぱり、あきらめない。

すみません、青木さん、大好きなんです。
一途な青木さんが見てみたかったんです。

> 本当に、多彩な世界。
> あんな、可愛らしいお姿のみちゅうさんに、こんな広大な宇宙が内包されているのですね。

すみません、頭の中は腐りきっております。

> 「ひよこ」と「ひみつのひみつ」は、これからも、繰り返し繰り返し、読ませていただくことになるでしょう。
> 薪さんと、鈴木さんと、青木。
> 三人の気持ちを、ヒリヒリと感じながら。

きゃ~~!!ありがたいですが、はずかしいので、よしてください!!
そんな、繰り返しの観賞には耐えられない駄文です。すみません。

> リアルタイムで読んでいた方々から見たら、私はかなり遅れてやって参りまして・・それでこんなに興奮してしまって・・本当に今更すみません。

ああ、 ありがとうございます。
…しかし…読まれてしまったのですね…憧れのかのんさんに……

かのんさんのお書きになる、確固とした人物把握をもとにした、正統なお話が大好きです。
本当の薪さんと青木さんが動いているようで。
それをお書きになっているかのんさんに、こんな腐れ文………
すみません、すみません、すみません!!!!!

> ああ・・みちゅうさんと色んなお話をしたい!!
> その気になれば直接お会い出来る距離ですよね。
> でも、きっとみちゅうさんのことだから、お会いしたら、恥ずかしがってしまうのでしょうねえ・・。

はい……多分、最初は話にならないと思います、すみません~~!!
あ、でも、クリスタルさんかみひろさんが一緒なら話せるかも?(なついたので)

> ネット上だったら多弁でいらっしゃるようなので・・
> これからも、みちゅうさんの世界を見せて下さい。

もったいないお言葉、ありがとうございます。
このレスを見て頂ければお分かりかもしれませんが、私はあまり文章は得意ではないです。
人に伝えたいと思っても、上手くいかない……
なので、かのんさんの素敵なブログを拝見してもあまりコメントとか、残せないと思うのですが、もし、よろしかったら、 これからもよろしくお願いいたします。

> 追記:
>
> カテゴライズされてない物もあるんですね・・
> 今度こそ全部読んだと思うんですが。

すみません、すみません!!!
これからやります!!  恥ずかしさのあまり、表に出す勇気がなくて……

> まあ、お楽しみは最後に取っておかれたということで(^^)

お、お楽しみ?!

> あと、「はじめまして」記事にこんな詳細に感想書いたらネタバレになってまずいでしょうか。
> 非公開コメントにするか、別の欄にコメント移した方がいいですか?
>
> 私自身は、このコメント、みちゅうさんに読んでいただけたら、その後削除いただいても構わないのですが。

いえいえ、そんな、こんな恐れ多いコメント頂いて、宝にします!!

本当にありがとうございました。

たいしたレスが返せなくてすみません……

| みちゅう | URL | 2009.04.04 08:51 |

またまたお邪魔致します。
何度もしつこく申し訳ございません。

繰り返しお邪魔してご迷惑かもと思いつつ、みちゅうさんの創作を読ませていただいてから、未だ興奮が冷めやらなくて。
どうしても色々とお話したくなってしまって。すみません。
もしご負担になるようでしたら、レスもどうかお気になさらず。

みちゅうさんにおかれては、私の創作を気に入っていただけてるようで、以前からもったいないお褒めの言葉をいただいて、恐縮に思っております。
私の物を先に見ていたら、ご自身で書かれていなかったかもとまで、おっしゃってましたよね。
でも今回、みちゅうさんの書かれた物を読ませていただいて、そんな事無いと思いました。

だって、読んだ後の私は、まるで映画「アマデウス」のサリエリのような気持ちでしたもの。
みちゅうさんの描く世界は、何て層が厚く、深いんだろうと。
それに比べて、自分の描く物は、とても薄っぺらで浅い世界に感じて、自分の凡庸さを突き付けられたようでした。

特に「ひよこ系」を読み終えた夜は、あまりの衝撃に、眠れなかった位です。

飛び飛びで読んでた時は、薪さんが「ひよこ」で、鈴木さんが「変態」という、その定義自体、よく理解していなくて。
「何も知らない」薪さんや、「平気で浮気する」鈴木さんというキャラクターも、どう受け止めていいのか分かっていなかった。
それが、12話一気に読ませていただいたら・・もう・・言葉にならなくて。
他の誰でも出来なかった、この二人でしか成しえなかった世界が成立している。
奇跡みたいな出会いと軌跡。
こうして書いていてもドキドキしてきて、上手く表現出来ません。

「風を抱く、月かえる」は、

>ただ、まん丸お月さんの下、赤い振袖を着た薪さんを青木さんが抱き締めている絵が見たい!!!という欲望を満たすためだけに考えました。

なのですね。

お気持ち、分かります。
私も「フィレンツェの夕焼けの空の下、アルノ川のほとりで薪さんと青木をキスさせたい」という思いだけで、「朱色の空」を書き上げましたから。

でも、例えばこれが2時間ミステリードラマだとしたら、私の書いた物が、観光やグルメやラブロマンスまで詰め込んだ軽いノリの物だとすると、みちゅうさんのは、著名なミステリー作家の原作を忠実に映像化したドラマ・・という感じ。
あれだけ緻密でボリュームのあるストーリーになるのは、すごいです!

>ありがとうございます、わたし、青木さん、大好きなんです……

分かります。とてもよく分かります。

>(婚約で文句たらたらでしたが……)

文句を言うのは期待があるからですよね。
私もしょっちゅう青木には一方的にお説教しております。
期待や愛が無ければ、文句を言う気持ちにもなりませんよね。

>ごめんなさい!! 薪さん至上主義のかのんさんにお見せできないものばかりで、恥ずかしいです。

いえいえいえ、そんな・・
私の好きで読ませていただいてるのですから。

それに、私は、厳密には「薪さん至上主義」ではない、と思います。

この主義は、「とにかく薪さん第一。他のキャラは薪さんを幸せにするためだけに存在すると言っても過言ではない。と胸を張って言ってしまえる思想」とのことですが、私は、「他のキャラは薪さんを幸せにするためだけに存在する」とまでは、思っていないんです。

「薪さん第一!」な事には、全く異論は無いし、最終的には「薪さんが幸せになってくれれば、作品の質が落ちようが、萌えが無くなろうが構わない!」とまで思っているのですが、でも、鈴木さんや青木、他の第九メンバーも、それぞれに、薪さんに関わらない部分でも大事なキャラクター・・と思っているので・・

きっと「薪さん至上主義」には、限りなく近いけれど、微妙に違うのかな・・と(^^;)

「女性とお付き合い系」も、読んでみたら、自分がショックを受けるという事は無かったですね。
それよりも「花の散るさと」なんて・・「ひよこ系」や「ダーク系」と同じ、読んでいてヒリヒリしました。
全く予想の付かない女性像、予想の付かない薪さんの態度・・薪さんの心が痛くて痛くて、たまりませんでした・・・

>ひよこ~ダークは考察・まじめ系で、
>ひみつの~始め、お二人がお付き合いしているのは、お遊び、というか……

系列毎に、違う薪さんがいらっしゃるわけですね。
分かりました。

でも、みんな違う薪さんだとしても、どこか共通点を感じますよね。
何て言ったらいいか・・みちゅうさんの描く薪さんは、皆、表に出て来るタイプは違えど、基本にある部分は、とても純粋な気がしました。
清らかで純粋な薪さん、でも、鈴木さんの事件によって、計り知れない暗い物を抱えてしまった薪さん、そんな風に感じました。

>原作が辛いので、せめて幸せな創作を(めぐみさんのお導きなんですけどね)と思って妄想しました。

ものすごくよく分かります。
きっと、青木×薪な創作をしている人は、多かれ少なかれ、同じ思いがあるのではないでしょうか。

>私は、人間は何回も生まれると思います。
>母に産み落とされて、それから薪さんは、鈴木さんと会ってまた生まれたんだと、
>そしてまた、青木さんと会ったことによって、また生まれる。

あああ・・・素敵ですね。
そうですか。こういう考え方が、創作に反映されているんですね。
だからみちゅうさんの薪さんは、その都度、純粋な存在にかえるのかしら・・

>4巻、126ページ、4こま目の薪さんのお顔からです。
>これがすべてだと思います。

え!?あんな小さなコマで・・(←確認した)
そこからこれが・・すごいですね・・・

>ああ、すみません、心地よくないものを書いてしまって……

いえいえいえいえ!どうかあやまらないで下さいませ!!
素晴らしかったと思いますし、読む事を選んだのは私自身ですから。

>この話は別物です!!

あ、大丈夫です。
さすがにこれはちゃんと別物と捉えてました。
分かっていながら、「あの鈴木さんがこんな再登場を・・」と、楽しませていただいてたわけです(^^)

>えっと、これは、第九の部下Yさんに、鈴木さんと薪さんの初めてを…って言われて(別にはっきりとおっしゃってはないですが)考えました。

・・・ということは? 今はキスで終わっているのだから、この続編がいつか見られるということですよね(楽しみなような、青木を思うと不安なような・・・・)

>かのんさんのお書きになる、確固とした人物把握をもとにした、正統なお話が

ありがとうございます。
そうなんですか。私の創作を、そういう風に受け止めて下さってるのですね。
みちゅうさんのように、広い深い世界をお持ちの方が、私の書いた物のどこを気に入って下さったのだろうかと、疑問でした。

ちなみに・・
例えば、どの話が、どのシーンがお気に召したのでしょう・・
いえ、言いたくなければ、おっしゃらなくても結構ですので。
でも、ちょっと気になります・・。

長々と、失礼致しましたm(_ _)m

| かのん | URL | 2009.04.05 21:44 | 編集 |

かのん さまへ

かのんさん、 こんにちは。
恐れ多いコメントありがとうございました。 すみません!!返事遅くて!!!

> みちゅうさんにおかれては、私の創作を気に入っていただけてるようで、以前からもったいないお褒めの言葉をいただいて、恐縮に思っております。
> 私の物を先に見ていたら、ご自身で書かれていなかったかもとまで、おっしゃってましたよね。

はい、そうです。

私が初めて拝見したかのんさんの創作は「第二の居場所」だったのですが、
もう、本当に、「ここに、ホンモノの薪さんと青木さんがいる!!」と思いました。

かのんさんのお書きになる二人と比べたら、私がお目汚ししているものなんて、
ちゃっちい贋物だと本当に恥ずかしくなったんです。

人物設定はしっかりしてらっしゃるし、ストーリーもすごく面白くて引き込まれて、
「なんだ~~、こんな素敵なものが読めるなら私、こんな恥ずかしいブログ始めなきゃよかった!!」
と本気で思いました。


なんか、ここに、ものすごく恐縮することが書かれてあったのですが、すみません、恥ずかしいので……ありがとうございました……


> お気持ち、分かります。
> 私も「フィレンツェの夕焼けの空の下、アルノ川のほとりで薪さんと青木をキスさせたい」という思いだけで、「朱色の空」を書き上げましたから。

ああ、ここのお二人のキスシーン、素敵でしたよね!!!
こちらのことは確か「あとがき」にも書かれておりましたよね。
そのためだけに、この壮大なお話が!!と驚愕したのをおぼえております。

> 文句を言うのは期待があるからですよね。
> 私もしょっちゅう青木には一方的にお説教しております。
> 期待や愛が無ければ、文句を言う気持ちにもなりませんよね。

はい、本当にそう思います!!
青木さんの取り柄は一本気なところだと思っています。
それが、雪子さんの登場でぶれるのが許せなかったです。

> それに、私は、厳密には「薪さん至上主義」ではない、と思います。

えっ、そうなんですか?!

> この主義は、「とにかく薪さん第一。他のキャラは薪さんを幸せにするためだけに存在すると言っても過言ではない。と胸を張って言ってしまえる思想」とのことですが、私は、「他のキャラは薪さんを幸せにするためだけに存在する」とまでは、思っていないんです。

そ、そんなラディカルな思想であったとは思いませんでした。

> 「薪さん第一!」な事には、全く異論は無いし、最終的には「薪さんが幸せになってくれれば、作品の質が落ちようが、萌えが無くなろうが構わない!」とまで思っているのですが、でも、鈴木さんや青木、他の第九メンバーも、それぞれに、薪さんに関わらない部分でも大事なキャラクター・・と思っているので・・

そうですね、薪さんが大好きなのはもちろんですが、他のキャラもとても魅力的で、
実は雪子さんもそんなに嫌いではないです(ひどい扱いしてますが)

> きっと「薪さん至上主義」には、限りなく近いけれど、微妙に違うのかな・・と(^^;)

すみません、わたしは全然違いそうです……

> 「女性とお付き合い系」も、読んでみたら、自分がショックを受けるという事は無かったですね。

安心しました。 ありがとうございました。

> それよりも「花の散るさと」なんて・・「ひよこ系」や「ダーク系」と同じ、読んでいてヒリヒリしました。

すみません、 「花の~」は少しダークと被ってます。
ちょっと、病的な薪さんが書きたかったのです。

> 系列毎に、違う薪さんがいらっしゃるわけですね。
> 分かりました。

すみません、すみません、すみません!!!

> でも、みんな違う薪さんだとしても、どこか共通点を感じますよね。
> 何て言ったらいいか・・みちゅうさんの描く薪さんは、皆、表に出て来るタイプは違えど、基本にある部分は、とても純粋な気がしました。
> 清らかで純粋な薪さん、でも、鈴木さんの事件によって、計り知れない暗い物を抱えてしまった薪さん、そんな風に感じました。

うれしいです~~
まあ、一人の人間が書いているものですし……

> >原作が辛いので、せめて幸せな創作を(めぐみさんのお導きなんですけどね)と思って妄想しました。
> ものすごくよく分かります。
> きっと、青木×薪な創作をしている人は、多かれ少なかれ、同じ思いがあるのではないでしょうか。

そうですよね!!! ありがとうございます!!

> え!?あんな小さなコマで・・(←確認した)
> そこからこれが・・すごいですね・・・

確認してくださったのですか?! す、すみません!!
でも、うれしいです。
はい、あのお顔がとても好きです。とてもピュアな感じで……
でも、頭の中で動いてるイメージは1巻の薪さんかも?

> >この話は別物です!!
> あ、大丈夫です。
> さすがにこれはちゃんと別物と捉えてました。
> 分かっていながら、「あの鈴木さんがこんな再登場を・・」と、楽しませていただいてたわけです(^^)

かな~~り無理矢理ですよね、でも、書いていて楽しいです。

> ・・・ということは? 今はキスで終わっているのだから、この続編がいつか見られるということですよね(楽しみなような、青木を思うと不安なような・・・・)

すみません!!!!
実は、わたくし、けっこう「あおまきすと」であったらしく、
青木さん以外はちょっとだめかも……

> 例えば、どの話が、どのシーンがお気に召したのでしょう・・
> いえ、言いたくなければ、おっしゃらなくても結構ですので。
> でも、ちょっと気になります・・。

どのシーンが、と言われますと、迷います。
というか、場面、というより、お書きになる薪さんと青木さんが、
もう、敵わない。 本物だ。そう、薪さんなら絶対こうするよ!!と思う。

「朱色の空」の青木さんが怪我をして病院に行くところとか。

すみません、わたし、感想とか書くの不得意で。
今修行中なんです。
すみません、打っても響かないやつで……

コメント、ありがとうございました。




| みちゅう | URL | 2009.04.07 15:48 |

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| | | 2016.09.25 18:15 |

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| | | 2016.11.09 00:43 |

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